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研修・イベント情報

平成23年度 第2回 京丹波町家族介護者交流事業

介護者リフレッシュ事業のご案内

 日ごろの介護疲れを癒し、心身ともにリフレッシュしていただくため、昼食交流会とショートステイの介護施設見学を計画いたしました。ぜひ、ご参加ください。

〇日  時:平成24年1月26日(木)

〇内  容:ラポールもろはたおりょうの宿見学

       昼食交流会(烟河 旧亀岡ハイツ)

〇参加費:1,000円

〇参加定員:先着30名様(定員になりしだい締切らせていただきますので、悪しからずご了承ください。)

〇参加対象者:京丹波町在住の在宅で高齢者の介護をされている家族介護者

〇参加申し込み・〆切:参加申込書に必要事項をご記入のうえ、1月18日(水)までに京丹波町社協各支所へお申込みください。

〇各集合場所・集合時刻は受付終了後、調整のうえご連絡します。

 

  本行事の参加にあたり、ショートステイ、デイサービス等の利用をご希望の方は担当のケアマネジャーにご相談ください。なお、事業所の利用状況によっては、ご希望に添えない場合もございますので、悪しからずご了承ください。

 

〇詳しくは下記PDFファイルのチラシを印刷ください。↓

  23②介護者リフレッシュチラシ(HP版).pdf

〇連絡先:

 京丹波町社協瑞穂支所(津田) 電話86-1440・FAX88-0422

 京丹波町社協丹波支所(竹村) 電話82-0126・FAX82-2206

 京丹波町社協和知支所(坂本) 電話84-1833・FAX84-1980

東日本大震災を考える集い

 3月11日に発生した大震災では東北・関東地方を中心に甚大な被害をもたらし、被災地では復興に向けた支援活動が現在も続いています。

 この集いは現地社協職員から災害時での人と人の繋がり、助け合うことの大切さを学び、関係機関との協力、災害ボランティアセンターの果たす役割について深めます。

 また、シンポジウムでは行政・福祉関係者は専門機関として支援の流れを共有し、京丹波町での災害を想定した災害ボランティアセンターの強化に繋げ、更には住民の防災意識の向上を図ることを目的に開催します。

 

 日 時  平成23年11月13日(日) 13:00~15:30

 会 場  山村開発センター みずほ(役場瑞穂支所横)

 参加費  無 料

 内 容  講演:「東日本大震災からの復興に向けて」

          ~社協職員がつなぐ人と人の思い~

       講師:宮城県亘理郡山元町社会福祉協議会

           係 長   佐藤 広幸 氏

  シンポジウム:「東日本大震災支援活動から学んだこと」

  シンポジスト  京丹波町社協 現地派遣職員

 

詳しくはチラシを印刷してください⇒ 23震災を考える(チラシ).doc 

 

お問い合せ  京丹波町社会福祉協議会

            本所・ 瑞穂支所  電話86-1440 FAX88-0422

             丹波支所  電話82-0126 FAX82-2206

             和知支所  電話84-1833 FAX84-1980

 

第5回全国校区・小地域福祉活動サミットin宇治

「つながり上手で地域をつくる~10のご縁で充縁に~」

第5回全国校区・小地域福祉活動サミットin宇治の企画概要が、実行委員会で決定しました。なお開催要綱は只今準備中のようなので、出来しだいお知らせいたします。

開催テーマ:「つながり上手で地域をつくる!~10のご縁で充縁(じゅえん)に~」

開催日時 :平成23年11月26日(土)12時~18時

開催場所 :宇治市文化センター大ホール ほか

参 加 費  :3,000円

定   員 :1,300人

プログラム:12時~      オープニング(開会) 開会あいさつ・来賓祝辞・趣旨説明

        12時20分~  全体会 基調講演 関西学院大学 教授 牧里毎治氏

        12時50分~  分科会会場へ移動

        13時20分~  10の分科会開始

        16時~      会場移動

        16時30分~  全体会(まとめのパネルディスカッション)

           パネラー  宇治学区福祉委員会 副委員長 海老名典子氏

                    宇治市社会福祉協議会 事務局長 岡野英一

           コーディネーター  日本福祉大学 教授 平野隆之氏

         17時15分~  クロージング(閉会)共同宣言・大会旗引き継ぎ

                    閉会あいさつ

        18時終了    その後、交流懇親会(パルティール京都にて)

 

お問い合せ:参加を希望される方は、「サミット開催要綱希望」とご記入いただき、団体名(氏名)・送付先住 所・電話番号を下記メールアドレスまでお知らせください。準備が整い次第、送らせていただきます。

第5回全国校区・小地域福祉活動サミットin宇治 実行委員会」

事務局:宇治市社会福祉協議会(コラボネット宇治)

〒 611-0021  宇治市宇治琵琶45 宇治市総合福祉会館内

メール:mail@uji-shakyo.net

電 話:0774-22-5650 FAX:0774-22-5654

サミットのチラシは下記PDFをクリックください。↓

summit-chirashi1.pdf

平成22年度地域介護力アップ事業研修会 

福祉講演会 ひとりじゃないよ を開催します。

 過疎地における高齢者の見守りについて

   ~どうやってーフティットをげるのか~

   今回は、京都新聞ひとりじゃないよ第1部老いの背景で取り上げられた、京都女子大学の 学生たちによる「買い物応援隊」の実践に学びます。

 福祉講演会チラシpdf

傾聴講座~心に寄り添って~

 8月7日には、多数の方々にご参加いただきありがとうございました。

 講座終了後にご記入いただいたアンケートからもご好評をいただき、今後の活動に向けて大変自信を持つことができたとともに、受講者のこれからのご活躍に大いに期待いたします。

 第2回 傾聴講座を引き続き中瀬先生にお世話になり開催いたします。 「傾聴」とは、相手の心に寄り添って話を聴くことです。                                                「聴く」ことの意味を学び、傾聴の大切さや心構えをいっしょに学習してみませんか?

 前回につづき、良い「聴き手」となるべく演習を重ねます。

 ■日時  9月25日(金)午後1時30分~

 ■場所  瑞穂保健福祉センターほほえみ

        ※前回とは会場が違いますので、お間違えのないようにご注意ください。

 ■内容  傾聴の実践に役立つ演習

              講師 中瀬真弓氏(京都いのちの電話研修担当主事)

     傾聴講座~心に寄り添って~第2回チラシ.pdf

瑞穂地区ふれあい・いきいきサロン活動者交流研修会を開催!

 過疎化、高齢化とともに地域のつながりが希薄化する今、「いつまでも住み慣れた地域や家で暮らしたい」との願いから多くのみなさんにサロン活動を盛り上げていただいています。

 今回は、サロンにおける認知症に対する理解と予防についてレクリエーションゲームなど学びながら、活動者同士の交流を深めていただきたいと思います。

   瑞穂地区ふれあい・いきいきサロン活動者交流研修会開催要綱pdf

 日時 平成21年8月29日(土)10:00~

 会場 京丹波町瑞穂保健福祉センター

 内容 ①サロンで取り組む認知症予防

     ②なんたん元気づくり体操をしよう!

 参加費無料

 詳しくは、京丹波町社協瑞穂支所まで

        ℡(0771)86-1440・CATV℡5803

 京丹波町社協では、住民主体の福祉活動である「ふれあい・いきいきサロン」活動を「高齢者見守り隊事業」の柱と位置づけ、見守りあい、支えあいのまちづくりを目指しています。

 そこで、「高齢者見守り隊事業モデルサロン」となって協力していただけるサロンを募集します。その地域、サロンに応じてテーマを設定し、さまざまな角度から新たな取り組みの可能性を探りながら、その地域ならではの「ふれあい・いきいきサロン」活動をしていただきます。

 ともに活動する仲間を増やしたい、活動の幅を広げたいというサロン(活動者)のご応募をお待ちしています。

高齢者見守り隊情報№1(原稿).doc

 

平成20年度高齢者見守り隊事業モデルサロン募集要項

1.募集対象

 これからもっと意欲的に活動したいサロンや活動の幅を広げたいサロン、反対に活動に行き詰っている、活動しているが何か物足りなさを感じているサロンなど、活動の充実・発展を図りたいふれあい・いきいきサロン(活動者)

2.募集数

 各地区2サロン程度(丹波2、瑞穂2、和知2)*応募多数の場合は、審査のうえ決定します。

3.モデル指定期間

 平成20年10月~平成22年3月まで

4.内 容

 ①モデルサロン実施説明・打合せ会

 ②研 修

 いろいろな地域でのふれあい・いきいきサロンを見聞したり、情報交換しながら自らのサロンを振り返りテーマを設定。

 ③各サロンに合った実践

 自らのサロンの長所を伸ばすことで、地域になくてはならないサロンに・・・

 ④その他

 話し合いを重ねる中で、また活動しながら発見した課題の解決や新しいアイディアを取り入れる。

 ⑤総 括

 これまでの振り返り、他のサロンや地域へ伝えよう。

5.募集期間

 平成20年8月18日~9月30日

6.お問合せ・応募先

 京丹波町社会福祉協議会各支所まで

 <電話>丹波支所82-0126・瑞穂支所86-1440・和知支所84-1833