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お知らせ

 新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業により、生活資金でお悩みの皆さまへ

緊急貸付の申込期間が延長されました。

  申込期間:令和4年9月30日(金)まで

※窓口対応をしている時間内に電話での予約をお願いします。

 窓口対応の時間を過ぎると受付できません。

 窓口対応 8:30~17:15(土・日、祝日を除く)

※郵送での受付は行っておりません。

 この度の新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸付けの対象世帯を低所得世帯以外に拡大し、休業や失業等により生活資金でお悩みの方に向けた緊急小口資金、総合支援資金の特例貸付けを実施します。

 なお、今回の申込期間の延長は、再貸付(貸付金の増額等)ではございません。

 

 ご相談は事前に電話でご予約ください。(62-7044)

 舞鶴市社会福祉協議会では、市内の学校の福祉教育が充実するように、福祉教育ガイドブック「ふくし」を発刊しました。このガイドブックは、学校の先生が福祉教育をする際に活用してもらうために単元ごとに指導計画例を提示し、段階的に学べるようになっています。

 福祉教育支援事業の一環として、教材(DVD)、車いす、アイマスクなどの貸し出しも行っておりますので、お気軽にご相談ください。

 ガイドブックは下記からご覧いただけます。

福祉教育ガイドブック「ふくし」.pdf

 舞鶴市ボランティアセンターでは、より多くの市民の皆さまに当センターの活動を知って

いただきたいとの思いで「まいづるボランティアだより」第5号を発行しました。

 特集として、どなたでも気軽に始められる収集ボランティアを紹介しています。お近くの

市内公共施設にも置いてありますので、ぜひご覧ください。また、ボランティア活動に

ご興味のある方はボランティアセンターまでご連絡ください。

ボランティアだより_05号_01.jpgボランティアだより_05号_02-03.jpgボランティアだより_05号_04.jpg

 舞鶴市社会福祉協議会では、地域の人同士がつながりを深める場である「ふれあいサロン」

を支援しています。開設から運営の方法まで、詳しく紹介しています。「ふれあいサロン」を

始めたい方、興味がある方など、ぜひ手に取ってご覧ください。このパンフレットは、市内の

公共施設にも置いています。

ふれあいサロン_パンフ_表紙.jpgふれあいサロン_パンフ_中面.jpgふれあいサロン_パンフ_裏表紙.jpg

 この度、本会の広報紙「まいづるのふくし」第216号を発行しました(年4回発行)。市内各公共施設に設置しておりますので、ぜひご覧ください!

【今号の主な記事】

・赤い羽根共同募金・歳末友愛運動募金の実績報告(2、3ページ)

・社協ってなに?〈地域ひとつなぎ事業編〉(4ページ)

・地域を知る〈地域活動レポート 匂崎乙礁会〉(5ページ)

・はじめよう♪ボランティアを開催しました(6ページ)

・中筋小5年生とZOOMで交流しました(7ページ)

・舞鶴市社会福祉協議会長表彰 被表彰者をお知らせします(8ページ)

maizurunofukushi_216_HP.pdf

 舞鶴市ボランティアセンターでは、年に3回ボランティアだよりを発行しています。

この広報誌は、市内の公共施設にも置いています。

 コロナ禍でもできる綿布やベルマークを寄付する「集めるボランティア」についても

記載していますので、ぜひご覧ください。

 ボランティアについて興味・関心がある方は、お気軽にボランティアセンターまで

ご連絡ください。(0773-62ー7044)

98号Vr.pdf

 利用者の利便性をはかるため、令和3年12月1日から大人用おむつ割引券の利用できる店舗を、下記の「令和3年12月1日現在利用取扱店名簿」のとおり拡充しました。

 令和3年12月1日現在利用取扱店名簿.pdf

 また、大人用紙おむつ割引券の利用につきましては、下記をご参考ください。

 利用について.pdf

 大人用紙おむつ割引券Q&A<利用者向け>.pdf

 毎年8月に開催しております「ふれあいバザー」ですが、新型コロナウイルス感染症の影響で中止となりました。

 開催に向けて準備を進めて参りましたが、現在の状況では、開催できないと判断しました。2年連続で中止となり、楽しみにしていただいていた皆様には大変残念なお知らせとなりますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

 イベント中止に関するお問い合わせ先:舞鶴市ボランティアセンター 62-7044

 舞鶴市ボランティアセンターでは、開設45周年を迎え記念誌を発行しました。

 今回の内容は、センター登録グループの紹介やボランティア活動をはじめる上での心がまえなどを記載していますのでぜひご覧ください。この記念誌は市内公共施設にも置いています。

 ボランティア活動にご興味のある方はボランティアセンターまでご連絡ください。

 (0773‐62‐7044)

volunteer-maizuru-part8.pdf

volunteer-maizuru-part8_cover.jpg

 舞鶴市ボランティアセンターでは、市民向けの広報紙を年1回発行しています。

 今回は、コロナ禍のボランティア活動の一部をご紹介します。この広報紙は市内公共施設にも

置いておりますのでぜひご覧ください。また、ボランティア活動にご興味のある方はボランティア

センターまでご連絡ください。(0773-62-7044)

ボランティアだより_04号.pdf

ボランティアだより_04号_01.jpgのサムネイル画像

 このたび、舞鶴市社会福祉協議会は、税額控除対象法人としての認可を受け、寄附金や特別会費について、税額控除制度の適用を受けることができるようになりました。

 控除の対象となるのは、令和2年5月26日以降に個人が支払った寄附金及び特別会費です。

 確定申告時に、「所得控除」の適用を受けるか、「税額控除」の適用を受けるか、どちらか有利な方を選んでいただけます。

 控除の計算方法は下記のとおりです。

 ≪所得控除≫

   寄附金額(年間総所得の40%が限度)-2千円=所得からの控除額

 ≪税額控除≫

  {寄附金額(年間総所得の40%が限度)―2千円}×40%=所得税額からの控除額※

                             ※所得税額の25%が限度

 確定申告をされる場合には、「寄附金領収書(または特別会費領収書)」と「税額控除に係る証明書の写し」が必要ですので大切に保管してください。

 「税額控除に係る証明書」はこちらに掲載しておりますので、印刷してご利用ください。

 税額控除に係る証明書.pdf

  なお、令和2年5月25日以前に個人が支払った寄附金につきましては、従前どおり所得控除が適用されます。

  また、共同募金の取り扱いにつきましては、各々ご案内をさせていただいております。

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業により、生活資金でお悩みの皆さまへ

 京都府社会福祉協議会では、低所得世帯等に対して、生活費等の必要な資金の貸付け等を行う生活福祉資金貸付制度を実施しております。

 本制度につき、この度の新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸付けの対象世帯を低所得世帯以外に拡大し、休業や失業等により生活資金でお悩みの方に向けた緊急小口資金等の特例貸付けを実施します。

 特例貸付けの具体的な内容は下記案内をご覧ください。また、お問合は(62-7044)までお願いします。

 なお、ご相談は事前に電話でご予約ください。

一時的な資金の緊急貸付に関するご案内.pdf

 令和元年10月12日から13日にかけて発生した台風19号により、東日本を中心に甚大な被害が発生しました。

 被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。

 被災された方々の支援を目的に、舞鶴市共同募金委員会では下記のとおり義援金を受け付けます。

 皆さまの温かいご支援ご協力をお願いいたします。


【義援金受付期間】

 ①岩手県:令和2年3月31日(火)まで

 ②宮城県:令和3年3月31日(水)まで(延長)

 ③福島県:令和3年3月31日(水)まで(延長)

 ④茨城県:令和2年1月31日(金)まで(終了)

 ⑤栃木県:令和2年3月31日(火)まで

 ⑥群馬県:令和2年3月31日(火)まで

 ⑦埼玉県:令和2年3月31日(火)まで

 ⑧神奈川県:令和2年1月31日(金)まで(終了)

 ⑨長野県:令和3年3月31日(水)まで(延長)

 ⑩静岡県:令和2年3月31日(火)まで

 ⑪中央共同募金会:令和3年3月31日(水)まで(延長)

※中央共同募金会へいただいた義援金は、被災状況に応じて被災都県に按分の上送金されます。

【義援金受付場所】

 舞鶴市共同募金委員会(舞鶴市社会福祉協議会内)

 舞鶴市字余部下1167番地 舞鶴市中総合会館3階

※舞鶴市社会福祉協議会内に募金箱も設置しております。

【義援金の送金】

 寄せられた義援金は各被災県の共同募金会がとりまとめ、義援金配分委員会をとおして、各市町村から被災者へ配分されます。

 また、舞鶴市共同募金委員会では、「令和元年台風15号千葉県災害義援金」、「令和元年8月佐賀県豪雨災害義援金」、「平成30年7月5日豪雨災害義援金(岡山県、広島県、愛媛県)」及び「平成30年北海道胆振東部地震義援金」の受付も行っておりますので、併せて皆さまのご支援ご協力をお願いいたします。

 近年の少子高齢化・人口減少・経済活動の低迷等が進行する中、社協を取り巻く経営環境も大きく変化し、会費収入の減少や舞鶴市補助金の削減等により、法人経営が大変厳しい状況になっております。

 地域福祉の推進が停滞するような事態を避けるためには、社協の財政健全化及び今後の経営安定化を図ることが急務であると考えられることから、今後の見直し等の方向性について、税理士(1名・座長)、理事(2名)、監事(2名)、評議員(1名)からなる委員により「舞鶴市社会福祉協議会経営検討会議」を設置し検討してまいりました。

 別添のとおり、令和元年12月18日に荻野会長へ報告書が提出されましたのでご覧ください。

 事務局では、この「報告書」に基づき経営改善に繋がるよう、様々な検討を行い、理事会・評議員会にも諮り法人運営に努めてまいります。

  ダウンロードはこちらから ⇒「検討会議報告書