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ボランティアコーナー

精華町ボランティアセンター登録グループに対して、自主的で継続的なボランティア活動を促進していくことを目的に、今年度も標記助成事業を行うこととなりましたのでご案内いたします。

助成対象グループ:精華町ボランティアセンター登録グループ

助成期間の対象 :令和2年4月1日~令和3年3月31日
申請方法    :ボランティアグループ助成金交付申請書に必要事項を
         記入の上、
本会地域福祉課まで提出
申請受付締切  :令和2年7月30日(木)午後5時まで

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、「例年どおりの活動ができない」、または、「助成金のつかいみち」等でお困りのことがございましたら、ご相談ください。

令和2年度ボランティアグループ助成事業の案内チラシ
令和2年度ボランティアグループ助成金交付申請書一式
令和2年度ボランティアグループ助成事業助成金振込口座

 令和2年3月31日(火)からボランティア登録更新の受付を開始します。ボランティア登録更新をされる方は、令和2年度の最初の活動日の前日までに更新手続きをしてください。

 詳しくはこちら:
 令和2年度ボランティア登録更新のご案内チラシ(PDF)

 令和2年度ボランティア登録申請書(ワード)
 令和2年度ボランティアグループ登録申請書(ワード)
 令和2年度ボランティア保険加入者名簿(団体用)(エクセル)





ボランティアセンターとは

ボランティアを始めたいと思ったら...

ボランティア活動の4原則

グループの紹介

ボランティア保険について

ボランティアセンターとは

 ボランティアセンターは、「ボランティア活動をしたい人」「ボランティアを必要としている人」の総合相談窓口です。
 誰もが安心して暮らせる福祉のまちづくりを進めるため、住民のボランティア活動の推進をしています。itigoaikon.gif

ボランティアセンターではボランティア活動に関する次の事業を行っています
○啓発及び開発
○ボランティア同士の交流
○登録及び需給調整
○養成及び研修
○住民活動のネットワークづくり
○相談、援助及び助言
○調査・研究及び情報提供

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ボランティアを始めたいと思ったら...

ボランティア活動は一人ひとりの自主的な活動です。どんな活動をしてみたいのか、どんな活動ならできそうなのか考えてみましょう。

☆いつ??
 あなたの空いている時間はいつですか?

☆どこで??
 地域でしたいですか?
 施設でしたいですか?
 自宅でしたいですか?

☆だれと??
 個人でしたいですか?
グループに入ってしたいですか?

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ボランティア活動の4原則itigoaikon.gif

(京都府社協「ボランティア活動を始めよう」より抜粋)

自主性・自発性
 ボランティアは誰かに強制されたり義務としてではなく、自らすすんで行う活動です。自分が「こうしたい」と思う自由な意思が、ボランティアの原点です。

社会性・公共性
 誰もがいきいきと豊かに暮らしていけるよう、お互いに支えあい学びあう活動です。また、一人ひとりを尊重しながら、生活や社会を一緒に考え創る活動です。

無償性(非営利性)無給性
 「お金」や「モノ」「名誉」などを求めて行う活動ではありません。お金では得られない出会いや充実感が得られるでしょう。その充実感が次への力になります。

先駆性・開拓性
 法律や制度の不備などから生まれる、社会的な不公平や福祉問題を自分達で考え、解決のために実践していく姿勢をいいます。また、現状では社会的な支援のない生活上の問題に対応したり、社会に発信していく役割もあります。

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グループの紹介

 社協ボランティアセンターでは、20のグループが活動をしています。空いている時間を利用して、あなたもボランティア活動をしてみませんか?

グループ一覧表は、こちら   

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ボランティア保険について

 ボランティア保険は、ボランティア活動中の事故を補償してくれる保険です。ボランティア活動中の事故はもちろん、往復途上(注1)での事故もこの保険では補償されます。申込書類は、社協地域福祉課窓口にて入手してください。
(注1)往復途上とは、ボランティア活動を行うための活動場所と自宅の間 のことを言います。itigoaikon.gif

ボランティア保険は、以下の2つがセットになっています。

①ボランティア活動中の急激・偶然・外来の事故によりボランティア自身が身体に被った傷害を補償する「傷害補償
<主な事故例>
外出支援支援ボランティア活動中転んでケガをした/ボランティア学習会へ向かう途中交通事故に遭いケガをした/活動中に食べた昼食が原因でボランティア自身が食中毒になった。

※傷害補償では「死亡・後遺症障害保険金」、「入院保険金」、「通院保険金」が補償されます。

②ボランティアがボランティア活動中に第三者の身体や財物に損害を与え、法律上の賠償責任を負った場合の損害を補償する「賠償責任補償
<主な事故例>
対  人:入浴介助ボランティア活動中、誤ってお年寄りにケガをさせてしまった。
対  物:家事援助ボランティア活動中、誤って花瓶を割ってしまった。
受託物:キャンプ引率ボランティア活動中、預かったカメラを誤って紛失してしまった。(要、遺失物届)

その他、天災時の事故等に対応した「天災コース」プランもあります。

補償内容・保険料についてはこちらのホームページをご覧ください。(リンク先:株式会社エスアールエム)

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